3年分のパリの記憶。

茂田井武は人々の暮らしを見つめます。

彼の心を惹きつけたのは

パンを売る娘に牛乳配達の娘。

真の美しさを描きました。

 

茂田井流1930年のパリ

モダンなのにどこか懐かしい

画帳を開くと、もう街の住人です。

 

 

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茂田井武 幻の画帳 ”ton paris"